ソ連製45mm対戦車砲 19ーK
(写真上/右下)陸自武器学校で展示されている45mm対戦車砲19−K
45mm対戦車砲19−Kは1930年代から第2次大戦初期にかけてのソ連軍対戦車砲
ノモンハン事変や支那事変で日本軍とも交戦した。大戦中期以降は装甲を強化したドイツ軍戦車に歯が立たず第一線を退いた。

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太平洋の海鷲

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